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東スポ お金をかけずに上達する7ヶ条 北野正之氏

平成23年10月5日の東京スポーツ新聞に、「タダでスコアアップ?」という特集がありました。


ゴルフライフプランナーの北野正之氏が「金をかけずに上達する7ヶ条」を伝授しているのです。


その7ヶ条を紹介してみます。


1 ティーショットに全力投球しない
2 ラウンド中のミスショットは修正しない
3 OBを打ってもいいと考える
4 バンカーに入ったら「私、得意なんですよ」と言う
5 昔の教えを捨ててみる
6 自慢話をどんどんする
7 行列のできる店に並んでみる


それぞれの「心」について、北野氏が解説しています。


1 「ハンディが多い人ほどティーショットに全力を傾けますが、ゴルフではグリーンに近づくほど集中力が必要になります 最初に力を入れすぎると、集中力が続きません」 


2 「ラウンド中の修正はプロだからできること アベレージゴルファーが修正しようとすると頭から離れずに同じミスを繰り返してしまう」


3と4 「OBもバンカーショットも、『失敗してはいけない』と意識するとスイングが小さくなり、かえってミスをする ハッタリでも『得意なんです』と言いながら向かう方がいい」


5 「自己流に固執するばかりでなく、上達=変化すること という解釈も必要 レッスンを受けているにもかかわらず、新しいやり方に難色を示していると、伸び悩んでしまう」


6 「酒の席などで『ダメ自慢合戦』をしても、良い結果には結びつかない 例えば、3打目にバンカーに入れてしまったグチをこぼすと、そのホールの1打目がナイスショットだったとしても忘れてしまう」


7 「前の組のプレーが遅くてイライラしても、スコアを落とすだけ 普段から行列のできる店に並ぶなどして、『待った後には良いことがある』と思うようにするべき」


「なるほど」と感じる内容もありますね。
これは良い、と思うことは早速とりいれてみてはいかがでしょうか。


北野正之氏の書籍など一覧
アマゾンへリンクします。レビューが寄せられている製品もあります。

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スイング動画・クラブセッティングページも ゴルフダイジェストオンラインさんリニューアル

すでにご存じの方も多いかもしれませんが、ゴルフダイジェストオンライン(以下GDO)さんのサイトがリニューアルしました。

ゴルフダイジェストオンライントップページ

当ブログでもGDOさんへのリンクは多数紹介しているため、現在リンクの貼り代え作業中です。
とりあえず、人気の高い以下のリンク等を優先して貼り代えています。

リニューアル後のGDOさんへリンクします。
ゴルフスコア管理

ゴルフ場予約

トップ選手のスイング動画・分析

トップ選手のクラブセッティング


また、エントリー下のリンク集はすでに貼り代え済みです。

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横峯さくら選手・金ヶ江悦子さん推薦 女性向けゴルフ上達DVD

吉本巧コーチが、女性向けのゴルフ上達DVD(情報商材です)を販売されています。



内容を一部紹介します。


■綺麗なアドレスを作る為に最も重要なこととは?
■スタンスの時の正しい足の開き具合とは?
■女性がまっすぐボールを飛ばすための正しいボールの位置!

■力まず美しく飛距離をアップさせる方法!
■スコアアップの為に必要な距離感のつかみ方
■グリーン周りのアプローチで綺麗に寄せるためのある方法とは?

・・・など。


横峯さくら選手も推薦しているゴルフ上達DVDです。


また、90日間実践しても購入者が満足できなかった場合、購入後120日以内の返金保証がついています。


【ゴルフ】横峯さくら推薦!女性のためのゴルフレッスンDVD VenusG「Pink x Purple」2巻セット



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ボールを探すコツ

一般のゴルファーであれば、林やラフに打ち込んだボールが、なかなか見つからなかった経験が一度はあるのではないでしょうか。

(私は一度どころか何度もあります・・・)


ゴルフテクニックとは直接関係ありませんが、見失ったボールを素早く見つけることはスコアの悪化防止につながります。


全てフェアウェイに落とすのが理想とは言え、なかなかそううまくいくものでもありません。


そこで、今回は私が教えてもらうなどした「ボールを探すコツ」を紹介してみます。

・まずは何より、飛んでいくボールをよく見ておく そして、落下地点の目印をできるだけ具体的に覚える

林に打ってしまった場合、可能であれば木の高さや枝の形までチェックしておくのです。

「だいたいあのへん」といったあいまいな目安より、具体的な目標の近くを探す方が見つかりやすいのは道理です。


・ボールの飛んだ先が見えなかった場合、手前側から探していく

かなり勢いよく打ち込んでしまったとしても、意外と飛んでいないことが多いものです。
もちろん、「〇ヤードのクラブだったから」はほとんど参考になりません。


キャディーさんも手前から探すことが多いそうです。


・ラフでは低い方から、逆目側から探す

これは、ある人から教えてもらいました。
それほど深くなくとも、ラフではボールを意外と見失いやすいものです。


まず、傾斜がついているなら、低い方から探すのがコツです。

そして、逆目側(草が倒れている側)から見ると、ボールを発見しやすくなります。


プロゴルファー田中健太郎のゴルフ上達法 『The Laws of Magic 魔法の法則』 田中プロのメールサポート付き

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バンカーでヘッドアップ・ダフリを防ぐコツ 「ゴルフのツボ」より

ゴルファーであれば、グリーンサイドバンカーでのダフりを誰でも一度は経験しているのではないでしょうか?


バンカーショットを練習する機会の少ない一般ゴルファーであればなおさらです。


塩田正プロが、東京スポーツ新聞のコラム「ゴルフのツボ 118」で、ダフリを防ぐポイントを解説されていました。

塩田プロによると、ダフりの原因のひとつにヘッドアップがあります。

グリーンに乗ったかどうか打球を早く見たいという気持ちや、バンカーショットへの恐怖心があるとヘッドアップが発生しやすくなるそうです。


そこでヘッドアップを防ぐ方法として、塩田プロは


「インパクトからフォロースルーにかけて、アドレスと同じように胸をできるだけ長く砂の面に向けておくこと」


を挙げています。

この状態を保って砂をピンまで飛ばしていけば、ヘッドアップを防ぐことができるそうです。


東京スポーツ新聞Web版


【ゴルフ】トッププロ横田真一の「バンカー、アプローチが100倍上手くなる方法」
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アイアンショットでの基本姿勢・構え方 ポイント 塩田正プロのゴルフのツボ

アイアンショットでのセットアップに関して、東京スポーツ新聞に塩田正プロが連載されている「ゴルフのツボ」にわかりやすい解説がありました。


以下に、内容を要約して紹介してみます。

第64回のコラム「アイアンショット時の2つの基本姿勢」より


アイアンショットでは正確さが重視される。
そのためスイング中は、体の軸を常に安定した状態に保つ必要がある。


体の軸を安定させるための基本は次の二つ。


・上体を腰から前傾させて、背骨は真っすぐであること
背骨が曲がっていると体を支える力が弱くなり、スイング中に体がブレやすくなる

・上半身と下半身のつり合いがとれていること
土踏まずの少しつま先寄りに重心を置くと良い。


以上二つの基本を満たす構え方は次の通り。


両足を開き、両手を腰のところで後ろに組む

そのまま背骨を真っすぐにして上体を前傾させる

両膝を軽く曲げて前傾姿勢に対して釣りあいをとる


この構えを基にアドレスすれば、スイングが安定する。


ゴルフが一直線に最短で上達する方法


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ショートアイアンのオーバースイングを防ぐ トップ位置と左かかと 塩田正プロのゴルフのツボ

東京スポーツ新聞に、塩田正プロが連載されている「ゴルフのツボ」というコラムがあります。


いずれも非常に参考になる内容で、私はスポーツ新聞を購入してこのコラムをスクラップにしています。


順不同ですが、内容のポイントを要約して紹介してみます。

第83回のコラム「ショートアイアン編」より


・ショートアイアンのバックスイングのトップは、スリークォーターが基本

・両手の位置は、ドライバーのように高くは上がっていかない 時計の10時の位置が限度

・これよりも両手が高く上がるとオーバースイングになり、ショートアイアンに必要なコントロールショットが打てなくなる

・このオーバースイングを防ぐには、テークバックで二つポイントがある

ひとつ目は、左かかとは地面に着けたまま、両肩中心の回転でクラブを振り上げる

ふたつ目は、アドレスの両膝の曲げと状態の前傾をキープしておく


・ショートアイアンでオーバースイングに注意すると、ショットの正確度がグンとアップする

東京スポーツ新聞Web版


アプローチの真髄



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ゴルフが一直線に最短で上達する方法  内容紹介

「ゴルフが一直線に最短で上達する方法 」は、このエントリーを作成している時点で購入率が30%を超えている情報商材です。


内容の一部を紹介します。

■ダラダラ1000球打つよりも、1球打った方が効果のあがる最先端の練習方法とは!?

■腕力が無いのなら、こうやってスイングして下さい。そして、練習場の250ヤードのネットにボールを突き刺して下さい!

■アマチュアゴルファーの83.7%がショットの前に間違えている事とは!?

■スライスに悩むほど、時間の無駄はありません!なぜなら、平均4球打つだけで、ピタリと直るからです!

■あなたが必ずやらなければならない、パッティングの「手順」とは!?



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トム・ワトソンの神技に迫る スイング画像など GDO 植村啓太プロ解説

ゴルフダイジェストオンラインに、「トム・ワトソンの神技に迫る!」という記事がありました。
(2010年12月2日公開)


宮崎で行われたダンロップフェニックスオープンでのワトソン選手を取材したコンテンツで、61歳ながら衰えを知らないポイントが解説されています。

コンテンツの内容は次の三つです。


1 真似たい!アンチエイジングスイング
2 筋力をカバーするのはリズム
3 ワトソンこそ真のプロフェッショナル


ワトソン選手は、現在でもドライバーのキャリーは250~260ヤードに達するそうです。
筋力の衰えをカバーするためのポイントを植村啓太プロが解説しています。


ゴルフダイジェストオンライン トム・ワトソンの神技に迫る
iconスイングの連続画像もあります。

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ゴルフダイジェストオンライン 宮坂絵美里さん ゴルフ美人塾

いまではゴルフを趣味にする女性は全く珍しくなくなりました。


プレー自体の面白さに加えて、ゴルフウェアのファッション性を重視しておしゃれを楽しむ側面もあるようです。

09年ミスユニバース日本代表の宮坂絵美里さんも最近ゴルフを始めたそうです。

ゴルフダイジェストオンラインに宮坂さんのインタビュー記事が掲載されました。

ゴルフダイジェストオンライン 宮坂絵美里さん ゴルフ美人塾
icon


ゴルフを始めたきっかけや、宮坂さんが感じるゴルフの魅力などについて語られています。
宮坂さんのDVD「ゴルフ美人塾」のダイジェスト動画もあります。

ゴルフダイジェストオンライン 宮坂絵美里さん ゴルフ美人塾
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[DVD] 宮坂絵美里ゴルフ美人塾
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左一軸スウィングノウハウ オジー・モア スイング動画 実践者の効果感想・コメントへ 

2010年11/22発売の「週刊ゴルフダイジェスト」で、「左一軸スイング」の特集がありました。

石川遼選手やタイガーウッズ選手が実践しているとされ、話題になっています。


左一軸打法は、世界的に実績のあるレッスンプロ、オジー・モア氏が提唱しているスイング理論です。
左一軸スイングで最も特徴的なのは、


体重移動をしてはいけない


の主張ではないでしょうか。
日本で知られている「常識」とは、明らかに反しています。

しかしモア氏によると・・・

・体重移動こそが、ボールを曲げる要因になる
・ゴルフで体重移動をするということは、わざわざ自分で体を揺らし、当てにくくしているのと同じこと


なのだそうです。
それではまずどのように構えるのかと言うと、


「構える時に、最初からほんの少し、左足加重で構えてみてください」


と指導するそうです。


左一軸打法のノウハウをレッスンする「世界最新ゴルフ上達プログラム」という情報商材があります。


この商材の販売ページには、左一軸スイング実践者の


・スウィングの再現性が高まったことでこんなにゴルフが楽しくなるものかと改めて実感している毎日です
・ドライバーが20ヤード伸びた、アイアンの方向性が良くなった
・真っ直ぐに番手通りにボールが飛んでいきます


といった感想が紹介されています。

左一軸スイングの解説も詳しく、オジー・モア氏のスイング動画もあります。

あなたのライバルはすでに始めているかもしれません 世界最新ゴルフ上達プログラム
左一軸スイング実践者のコメント多数のほか、オジー・モア氏のスイング動画も紹介されています。



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中井学の残り1ヵ月でベストスコアを狙う 傾斜打ちなど GDOコンテンツ

ゴルフダイジェストオンラインのコンテンツを紹介します。

「今年の残り1ヵ月でベストスコアを出すための練習法」を、中井学プロコーチが解説している特設コンテンツです。

練習内容は


・練習場でできる傾斜打ち
・ボールとの距離感を覚えよう
・コースを想定した順に打とう


の三つです。

このコンテンツの狙いを私なりにまとめてみると、「試合を意識した練習を行おう!」になると思います。

中井コーチも

「コースには練習場のようなフラットな場所はほとんどありません。唯一ティグランドくらい。
練習場ではコースを想定した練習が必要なんです!」

と語っています。


具体的な内容なので、一度チェックする価値はあるコンテンツです。

中井学の残り1ヵ月でベストスコアを狙う
icon
ゴルフダイジェストオンラインへリンクします。


こちらはゴルフ上達のための情報商材です。
谷将貴のゴルフ非常事態宣言
片山晋吾プロ、北田瑠衣プロのコメントも紹介されています。
三日間限定50%オフで販売されています。
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フォローでフェースが開く理由 手と顔の距離・右かかと 植村啓太コーチ

フォローでフェースが開くと、スライスが出やすくなってしまいます。


植村啓太コーチによると、フォローの時点で、ある箇所をチェックすると、フェースが開いていたかどうかが判断できるそうです。

それは

フォロー時点での顔と手の距離

です。

プロのスイング画像を見るとわかるように、フォローでは手と顔が離れています。
意識して離しているようにも見えるほどです。 

手と顔が近づいてしまうとフェースが開きやすくなるのです。


また、スイングで右足かかとの上がりが早いのも、フェースの開きを招きます。

よって、フォローでのフェースの開きがどうしても改善できない場合は、フォロースルーでもあえてベタ足を意識してみるのも良いかもしれません。


スライスが直らないなら、フォロースルーでは顔と手を離し、同時にベタ足の二つを意識してみると改善へのヒントがつかめるのではないでしょうか。

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ドラコン王 安楽拓也氏の飛距離アップ商材 購入者の感想・コメント

ドラコンチャンピオン、安楽拓也氏によると、

「5分もあれば今より20~70ヤード飛ばすことは可能」

なのだそうです。

ただし、次のようなスイング練習法では「飛ばない」のだとか。


・テイクバックでは決して頭を動かさない
・インパクトでは左の壁をしっかり作る
・グリップは左手優先で、小指、薬指、中指の三本でしっかり握る


・・・などなど。
それではどのような練習をすれば飛ばせるようになるのでしょうか?

そのノウハウをまとめた「Perfect Swing Theory」という商材を安楽氏が販売しています。


商材の購入者は次のような感想を寄せています。


・前より軽くスイングしているのに飛距離が69.6ヤードもアップ?
ドロー系197.8ヤード→ミスの少ない267.4ヤードへ

安楽さんのアドバイスで無理な力を入れずに飛距離が69.6ヤード(名古屋フィッティングアリーナにて計測)も伸ばすことができるようになりました
(安藤智昭さん 40代男性)


・270ヤード→290ヤード

安楽さんのアドバイスで足を使ってクラブを振るようにしたら、トップからダウンスイングでシャフトが立ってくるようになり、方向も飛距離もアップするようになったのでゴルフがとても簡単になりました。
(鹿島健さん 26歳)


・スライス系126.9ヤード→ミスの少ない186ヤードへ

今では、80台も徐々に出てベストスコアも更新しました。
心配していたアイアンショットやアプローチショットも、逆にリズムが良くなってミスが減ったほどです
(太田美奈さん)


その他の感想・コメントは商材紹介ページへどうぞ。

ゴルフスイング理論“Perfect Swing Theory”
安楽拓也氏のトライバーショットの動画も視聴できます。
この方法で現在よりも飛距離が伸びないなら、全額返金されます。

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フェースの開きをハンガーでチェック 植村啓太コーチ

少し前のエントリーから、スライスが出る場合の対処法を紹介しています。


これまではダウンスイングでの注意点を挙げてきましたが、フォローでも、フェースが開くとスライスが出てしまいます。

植村啓太コーチによると、これはフォローでローテーションができていないことが原因で起こるそうです。

また、左ひじが引けてしまってもフォローでフェースが開きます。


こういう時はハンガーを使ってチェックします。

ハンガーの三角の底辺部分真ん中をグリップで握り、ハンガーの飛球側をA面、後方側をB面とします。

まずはクラブは持たずにやってみます。


ハンガーを持ったグリップだけでスイングをして、


上げる時はA面が正面を向く 
インパクト後はB面が正面を向く 


形になっていれば、良いローテーションができていることになります。 
ローテーションができていないと、フォロースルーでもA面が前を向いていたりします。

ある程度慣れたら、ハンガーとクラブを一緒に持ってスイングするのも良いでしょう。

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フェースの開きによるスライス改善・チェック法 植村啓太コーチ

前回のエントリーでは、ダウンスイングで右ひじが曲がっているために起きるスライスについてとりあげました。


植村啓太コーチによると、その他にも球が右に曲がってしまう原因があるようです。

それは、ダウンスイングからインパクトにかけてフェースが開いている場合です。


しかしスイングは一瞬のことですし、フェースの開きは微妙なものなので自分で確認することはなかなか難しいのも事実です。

そこで植村コーチのチェック法を紹介します。 


・まずはクラブを左手一本で握り、右手はパーにする
・手は開いたまま(つまり何も持っていない状態で)、右手だけでバックスイングを行う(左手は動かさない)
・右手の平を開いたままトップからインパクトに下ろす 


その際、フェースが開くクセのある人は右手の平が前を向く(正面に立っている人に手のひらを見せる状態)になります。


手のひらがグリップの形にちゃんと戻るようにチェックしましょう。 
クラブを持たずに、左手の平を右手の平で叩く(つまり拍手をする形になる)のも良い方法です。


この感覚を覚えておけば、フェースの開きも改善されるはずです。


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右に曲がる スライスの対処・改善練習法 右ひじ 植村啓太コーチ

打球が大きく右に曲がってしまう(スライスになってしまう)現象は、特に初心者のゴルファーに多く見られるのではないでしょうか。


世の中には「スライス解消法」はたくさんありますが、その中でも植村啓太コーチが伝授するスライス対処・練習法を紹介してみます。

打球が右に曲がってスライスになるのは、ダウンスイングからインパクトでフェースが開いているケースがほとんどです。

それでは、フェースが開くのはなぜかというと、 


トップで曲げた右肘が曲がったまま降りてくる 


のが原因のひとつに挙げられます。
右ひじが伸びていないと、どうしてもフェースは開き気味になってしまうのです。

「スライスが多い」と悩んでいるなら、撮影した自分のスイングを一度見てみて下さい。

トップ以降、右ひじが曲がったままではないでしょうか?


そこで、ダウンスイングでは右肘を意識して伸ばしながら下ろしてみて下さい。 


ただし、手首は伸ばしません。
伸ばすとダフってしまいます。
手首の角度はキープしておくのがポイントです。


植村啓太 飛ばしのトリセツ 飛距離を捨てたらゴルフじゃない!
ゴルフダイジェストオンラインへリンクします。
植村啓太プロのコンテンツです


「ゴルフスイング改善、スライス・フック・シャンク一発解消法、飛距離アップのコツ」はシングル517人を育てたプロのゴルフ上達法です!

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肩が開くクセのチェック法 植村啓太コーチ

先日のエントリーで、植村啓太コーチが勧める「ダウンスイングの始まりで肩が開く場合の改善法」を紹介しました。


肩が開くかどうかは、自分のスイング動画を誰かに撮影してもらえばわかりますが、植村コーチによると、ひとりでもチェックする方法があるそうです。


このエントリーではそのやり方をお知らせします。

ドライバーを一本と、アイアンを一本用意します。


ドライバーのヘッドを左手で包むようにつかみ、左腕を伸ばしてグリップ部分を地面に着け、ドライバーを身体のつっかい棒にします。


次に右手でアイアンを構えます。


この時左手でつっかい棒にしているドライバーのグリップ部分(地面に接している)は、姿勢が崩れない範囲でアイアンよりも遠くに置きます。


この状態で、右手のアイアンをインパクトの少し先までスイングします。


ここで肩が開くクセのある人は、左手で持ったドライバーのグリップエンドが動いてしまいます。

ここがチェックポイントになります。


出球が左に偏るなど、肩が開いている疑いがある場合は一度やってみて下さい。


【ゴルフ】トッププロ横田真一の「バンカー、アプローチが100倍上手くなる方法」



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スイングトップで肩の開きが早い時の対処・練習法 植村啓太コーチ

スイングのトップからダウンスイングに移行する際に肩が早く開くと、ヘッドが外側から入ることになり、出球が左へ偏りがちになります。


これを改善する方法として、植村啓太コーチは次のような練習法を勧めています。

肩が開くということは、ダウンスイングが始まる際に、最初に肩が開いてしまうということです。


ダウンスイングでは、

まずは下半身が動き始める→その後に肩が開く

という手順が正しいので、これを身につけるためには


スイングのトップで左足を右足に寄せる

そこから踏み込んで打つ


という練習法が役に立ちます。


実際にやってみるとわかるように、左足を右足に寄せた状態で肩を開くと非常に不安定になります。
つまり、足を揃えると肩は開きようが無くなるのです。


腰から始まる正しい切り返しの順序と、左足を踏み込む感覚を意識しましょう。


この練習ではいきなりボールの打つのではなく、まずは素振りを十分に行うことが重要です。

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ゴルフ上達のコツ・秘訣情報商材まとめ スイング改善指導など

ゴルフ技術上達のための情報商材をまとめています。

「情報商材は信用できない」という意見もあるようですが、ここで紹介している商材はすでに多数販売されており、プロが実名で作成しているものもあります。


数量および期間限定の場合、販売が終了している商材もあります。


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谷将貴コーチのゴルフスイング理論 片山晋吾 北田瑠衣 両プロのコメントも

谷将貴コーチは著書やDVDを多数発表しており、片山晋吾プロを指導したことでも知られています。


谷コーチの指導の下、片山プロは04年~06年まで三年連続賞金王に輝き、08年には永久シード権を獲得しています。

また北田瑠衣プロは谷コーチの指導を受けてスランプを克服し、07年の「伊藤園レディスゴルフトーナメント」では3年ぶりに優勝しています。


谷コーチ自身もJGTOベストサポート賞を3年連続受賞するなど、コーチとしての実績はもはや十分すぎるほど実証されています。


2010年7月、谷プロが一般ゴルファー向けに商材を発表しました。

その商材によると、一般に信じられている次のような「常識」は、上達の妨げになってしまうのだそうです。


・インパクトはアドレスの再現である
(インパクトでの両手の位置はアドレスと変わらない)

・バックスイングでは、体重の8割~9割を右足に乗せる

・ボールを遠くに飛ばすには、体のひねり(上半身の回転量)とスピードが必要

・フィニッシュでの体の形は「I字型」がいい

・ダウンスイングでは、クラブを立てて下ろしてくるようにする

・バックスイングでは、肩と腰のひねりの差が重要になってくる

・トップからダウンスイングへと移る切り返しで、フルパワーでボールを叩く


なぜこれらは間違いなのでしょうか?
下の商材販売サイトで一部説明されています。

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ダウンスイング時にクラブを立てないために

前回のエントリーで、「出球が左方向に偏るのは、ダウンスイングの開始時点でクラブが立っているから」とお知らせしました。


その対処法として、前回は右手一本でクラブを振る方法を紹介しています。

植村啓太プロによると、もうひとつ対処法があるようです。

ダウンスイングを始める時にクラブが立っている場合、右ひじが外側を向いた状態でスイングされる、という特徴があります。


脇が開いたままダウンスイングをするような格好になるのです。


そのため、脇を締めるように意識し、右ひじを下に向けながらダウンスイングを始めれば、トップの位置でクラブが立つことはありません。


トップでのひじの向きは、自分では意外と意識できないものです。


自分のスイングを誰かに撮影してもらい、一度チェックしてみましょう。


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左に球が出る時の対処法 右手1本でのスイング

ショットした球が左に出るのは、ヘッドがスイングの外側から入っていることが理由です。


「植村啓太のスマートゴルフ」で、ヘッドが外側から入ってくる場合の対処法が紹介されていました。


ヘッドが外から入る原因のひとつに、ダウンスイングの開始時点でクラブが立っていることがあります。

その対処法として、植村プロはクラブを右手一本で振ってみることを勧めています。


右手一本でスイングをすると、クラブの重さを普段よりも感じることができます。

すると力でクラブを立てることが無くなり、ダウンスイングの開始時点でもクラブが立ちません。


最初はゆっくりと、ヘッドの軌道を確認しながら振ります。

出球の方向も目で見て確認します。


この時の感覚を両手で打つ時も再現できれば、左への出球も改善していきます。


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打球が右に出る時のスイング矯正法2 手首の形と身体の前傾

出球が右方向に偏る場合、トップでシャフトがクロスする場合があり、少し前のエントリーでその矯正法を紹介しました。


「植村啓太のスマートゴルフ」では、出球が右に偏る場合のその他の原因と対処法も解説されています。

まず、振り降ろしで手首の角度がほどけていることが挙げられます。

その場合、膝をついてボールを打ってみます。

すると、手首の角度をキープしないと当然ダフッてしまいます。
この練習を繰り返すと手首の角度を保ったままダウンスイングする感覚が身に付きます。


次に、身体の前傾が起きてしまうことがあります。

前傾の角度をキープするのはなかなか難しいのですが、練習法はあります。

それはジュニア用のクラブでショットするのです。

ジュニア用は非常に短いので、前傾角度はかなり深くなります。
身体が起きてしまうとボールに当たりません。

これで打つことに慣れると、前傾角度をキープすることができるようになります。


出球が右に偏る最後の原因として、上半身が右に傾いてしまうことがあります。

この場合、クロスハンドでスイングしてみます。

クロスハンド状態のスイングで上半身が右に傾くと、身体が非常に窮屈になることがわかります。

傾きがひどいとボールに当てることもできなくなります。

クロスハンドでちゃんと打てるようになれば、上体の傾きが無くなっている証拠です。



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打球が右に出る時のスイング矯正法 横にボールを置いて練習など

「植村啓太のスマートゴルフ」で、出球が右方向に偏る場合の矯正法が紹介されていました。


打球が右に出る場合、原因のひとつに、トップでシャフトがクロスしている(トップでヘッドが頭の真上あたりにきて、野球のバッターのような構えに近くなる)ことが挙げられます。


するとダウンスイングでインからヘッドが入るため、結果的にボールが右へ出てしまうのです。

このようなスイングでは、テークバックでインサイドに引きすぎていることが多いようです。

そこで、まずはテークバックを矯正します。

植村啓太プロは、ボールを飛球線の後方30~40cmの位置に置いて練習することを勧めています。


置いたボールを右側にはじきながらテークバックしてみましょう。
インに引いていると、置いたボールに当たりません。 


この「ボールを右側にはじきながらテークバックする」感覚を覚えておくと、トップでのクロスが解消されるはずです。


また、手首に力が入っているとクロスしやすくなります。


手首に力を入れすぎないための練習として、植村プロは


太くて重たいもの(番組では、ヨガマットなどを丸めて筒状にしたもの)をスイングする


ことを勧めています。

太くて重たいものだとグリップに力が入りません。
そのためグリップの力が抜けます。 


またトップでは、重さがあるためクロスしにくくなるはずです。


そのときのトップの手首の形を覚えておくわけです。
あとはそれをクラブに持ち替えれば、トップでもクロスしません。   


植村啓太 飛ばしのトリセツ 飛距離を捨てたらゴルフじゃない!
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ヘッド軌道・フェイスの向きと出球・球の曲がり方向まとめ

ヘッド軌道とボールの出方の基本的なことについて、「植村啓太のスマートゴルフ 絶対突破100の壁 90台を目指す!」からポイントと思われる部分をまとめてみます。


すでによく知られたことかも知れませんが、おさらいのつもりでご覧頂けると幸いです。

ゴルフの球筋には9種類あります。 

ボールが目標に対して

まっすぐ出る 
右に出る 
左に出る  

の三種類です。 
そしてそれぞれがまっすぐ、右に曲がる、左に曲がるの変化があるため合計9種類になります。


では、ボールの出方(出玉)はどのように決まるのでしょうか?


その答えは「ヘッドの軌道」です。 


ヘッドがアウトサイド(自分よりも遠い側)から入るとボールは左へ出ます。 
ヘッドがインサイドから入るとボールは右へ。 
ヘッドがまっすぐ入るとボールもまっすぐ出るわけです。 


では、出球後の曲がりは何で決まるのでしょうか? 


その答えはフェースの向きです。


曲がると言うことは、ボールにスピンがかかっているわけです。
スピンの方向は、フェースの向きで決まります。

 
フェースが開いて当たるとボールは右に曲がります。 
閉じて当たると左に曲がるのです。 


ということで、先の「ヘッドの軌道」と組み合わせて考えてみると・・・


インサイドからヘッドが入ってフェースが閉じて当たると、出球は右、曲がりは左 
まっすぐ入ってフェースが開いていたら、出球まっすぐ、後右に曲がる 


・・・といった感じになります。


球の出方と曲がり方の原理を頭に入れておけば、自分の球質がどのようなものか、なぜその球が出るのか、の理解も深まりますし、もちろん打ち分けもやりやすくなります。

 
ある程度の球筋はクセとも、特徴とも言えますが、あまりにひどい場合は矯正が必要になってきます。


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ティーグラウンドですること 自分のルーティン持ってますか?

今回も「植村啓太のスマートゴルフ 絶対突破100の壁 90台を目指す!」から、ポイントと思われる部分を紹介してみます。

ティーショットでは「とにかく飛ばす」ことが一番の目的ではありません。

「次のショットでグリーンを狙いやすい地点にボールを落とす」ことが目的です。
あくまでその目的のために「飛ばす」ことが必要になる場面はあるでしょう。


その目的のためには、ティーグラウンドを(いろんな意味で)広く使うこともあります。


右端からはコースの左側の景色がよく見え、左端からは右側がよく見えます。
よく見ることで得た情報により「どこに落とすか」が決まることもあるはずです。

ティーアップする位置も、落とす目標によって右サイドか左サイドかが変わってきます。


そしてティーグラウンドでは、打つ前に自分の「ルーティン」を行うことが大事です。


目標を見る、弾道をイメージする、あるいは素振りをする回数など、ルーティンはゴルファーごとに違うでしょう。


しかし、各自が毎回同じルーティンをすることで自分のリズムが生まれ、どんな状況でも同じショットを打つことができるようになります。


(以下は管理人の考えです)

ルーティンはゴルファーだけでなく、あらゆるスポーツ選手が行っていますよね。

真っすぐ伸ばした右手にバットを立てて持つ、イチロー選手の打席でのルーティンはあまりにも有名です。


当り前ですけど、その日の一発目のショットはティーグラウンドで打ちます。

そのショットがスパーン!と爽快に決まれば、一日を気持ちよくスタートできるものです。

とはいえ、「その日の第一打」は意外と緊張しませんか?

その他にも「大事な場面でティーショットを曲げちゃった」など、緊張からミスした経験は、だれでも一度はあるはずです。


プレッシャーを感じる状況に動じないためにも、自分だけのルーティンをしっかり確立することは、あまり目立たないながらも大事なことなのではないでしょうか。


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植村啓太のスマートゴルフ 100を切るためのチェックポイント

ゴルフネットワークには「植村啓太のスマートゴルフ 絶対突破100の壁 90台を目指す!」という番組があります。


ゴルフインストラクターの植村啓太プロが、100を切るための考え方や練習法をわかりやすく解説する番組です。


私も録画して観ているので、ポイントになりそうな部分を抜粋して紹介してみます。

まず、100を切るための計算を簡単にやってみます。

ゴルフは、全てパーならスコアは72です。
全てダブルボギーなら108です。


つまり、ハーフで4打ずつ縮めれば100に届きます。

そのために、植村プロは次の三つの克服ポイントを挙げています。


3パット OBを打つ バンカーで何度も打つ 


この三つを克服できれば100を切ることも可能になってくるのです。


具体的な内容に入ります。


まずはティーグラウンドに立ち、コースマネージメントを考えます。
順序の一例としてはこんな感じです。


・グリーンに乗せるには2オンか3オンか

・グリーンを狙いやすいセカンド地点を決める 

・その位置に落とすために、ティーショットをどの位置に落とすか決める

つまりグリーンからの逆算で攻め方を考えるわけです。 


ティーショットでは自分のボール曲がり幅を意識し、線ではなく、「これくらいの幅で曲がるだろう」というゾーンで考えます。


「全く曲がらない」のは確かに理想ですが、なかなか難しいものです。
ならばその「曲がり」を織り込んでマネージメントするのです。

日頃の練習で「どれくらい曲がるか」のゾーンを意識しておきましょう。


植村啓太 飛ばしのトリセツ
ゴルフダイジェストオンラインの植村プロのコンテンツです

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「池田勇太の極意」より 低いアイアンショットやグローブ

ケーブルテレビのゴルフチャンネルには「池田勇太の極意」という番組があります。


非常にわかりやすく、チェックしている方も多いのではないでしょうか。

私も時間が合えばできるだけ観るようにしています。


先日観た内容の要点をメモしたので、いずれも簡単にですが紹介してみます。

まずは低い弾道のアイアンショットについて。


低い弾道のアイアンショットを打つケースは「打ち降ろしでアゲインストの風が吹いている時」などいろいろあります。


池田選手の場合、低いアイアンショットを打つ際には


・普段のアイアンショットよりも右側にボールを置く
・フェイスはかぶせ気味にする
・ダウンブローを強調して振る
・フォロースルーは低めにする


といったことを心がけます。


また池田選手は手に汗をかきやすいので、革製のグローブは使えないそうです。

そのため合皮製のグローブを使用するのですが、新品を試合で使うことはありません。


新品は練習で何度か使い、洗濯もすることで柔らかくなり、手になじむようになります。

その上で試合で使用するのです。

またマジックテープは強めのものを選んでいて、スイング中にはがれることがないようにしています。


次回のエントリーでもメモした内容を紹介してみます。

トップ選手のクラブセッティング
池田選手のセッティングおよびゴルフギアも紹介されています。

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ゴルフダイジェストオンライン マーク金井のクラブ何でも相談室

ゴルフダイジェストオンラインには「クラブ何でも相談室」というコンテンツがあります。


このエントリーを書いている時点では更新が終了していて、質問は受付けられていませんが、過去のアーカイブを見ることはできます。

最新記事には


・オススメの安いボールは?
・スイングテンポが速い人と相性がいいシャフトは?
・男性用と女性用、どっちに合わせればいいの?
・グリップの太さに関して
・アイアン選びにはアイアンのH/Sが必要なの?


といったものが寄せられています。


過去のアーカイブは非常にたくさんありますので、一通り目を通すとためになる情報がたくさんあるのではないでしょうか。


ゴルフダイジェストオンライン クラブ何でも相談室

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小達敏昭の飛ばしの極意 飛ばして球筋を安定させるコツ・ポイント動画

「飛ばしたい」とはゴルファーであれば誰もが持つ願いです。


ゴルフは飛距離だけでやるものではないとはわかっていても、「飛ばせると有利なんだけどな~」と感じたことのないゴルファーはいないでしょう。


ゴルフダイジェストオンラインには、「小達敏昭の飛ばしの極意」という動画コンテンツがあります。


文字通り、「いかに飛ばすか」のためのポイントを小達敏昭プロが解説しています。


内容としては


・飛距離UP即効上達編・・・正しい体重移動を覚える

・根本治療編・・・インサイドアウトで球筋を安定させる

・ドリル編・・・タメを作ってさらに飛ばす


といったものがあります。

非常にわかりやすく、一本あたり4分ほどの動画なので、全て見てもそれほど時間はかかりません。


飛ばしたいと願うゴルファーであれば、何か発見があるのではないでしょうか。


小達敏昭の飛ばしの極意
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シチュエーション別 アプローチショット解説動画 福嶋晃子プロ 不動裕理プロなど

「左足下がりのアプローチ」
「アゴが高い、あるいは目玉のバンカー」
「荒れ地からのアプローチ」
「深いラフからのアプローチ」


・・・などなど、アプローチの際に「これはキツい・・・」と感じるシチュエーションがいくつかありますよね。

ゴルフダイジェストオンラインには、こうした「キツい」場面でのアプローチ法を女子トッププロが解説している動画コンテンツがあります。


出演しているのは(敬称略)

福嶋晃子
不動裕理
諸見里しのぶ
佐伯三貴

といったトッププロで、冒頭の「左足下がり」といったシチュエーションで「どう打つか」を実際のショットと共に解説も見ることができます。


正直な話、「もうちょっと長めの動画でも良いんじゃないかな?」と感じましたが、ポイントはちゃんと押さえられているので、一度ご覧になってみてはいかがでしょうか。


シチュエーション別 アプローチ解説動画

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GDOの動画コンテンツ 安光達雄の肉体改造でゴルフが変わる

ゴルフダイジェストオンラインには、ゴルフのためのトレーニング法を紹介している動画コンテンツがあります。

「トレーニング」といってもゴルフ用のものなので、いわゆる「筋トレ」がメインではありません。


体幹の鍛え方や、ストレッチのやり方が主に紹介されています。
レッスン内容としては


飛距離を伸ばしたい方
ラウンド後半スコアが落ちやすい方
スイングを安定させる
スライスを解消したい


といったものがあります。


ゴルフでは、スイングの改善法などは頻繁に話題になりますが、「ゴルフ用のトレーニングをいかに行うか」はあまりとりあげられることは無い印象があります。


ゴルフのフィジカルに関する書籍などは多数販売されていますが、とっかかりとしてこのコンテンツをチェックしてみるのも良いのではないでしょうか。


安光達雄の肉体改造でゴルフが変わる

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GDOの動画コンテンツ 女性ゴルファー(初心者)向け 超カンタンレッスン

ゴルフダイジェストオンラインには、AneCan (アネキャン)のモデル鈴木サチさんが出演している女性ゴルファー向け 超カンタンレッスンというコンテンツがあります。


名前の通り女性向けの動画コンテンツで、ゴルフ初心者の鈴木サチさんが植村啓太インストラクターの指導を受けてゴルフ上達を目指す内容になっています。


「女性ゴルファー向け」となっていますが、これ、管理人(男)が見ても非常にためになります・・・。


レッスン内容としては


グリップとアドレスを確認する
カラダとリズムと腕の使い方
ハーフスイングでボールを打つ
フルスイングの動き


・・・などがあります。
1レッスンあたり4~5分の動画です。


もう初心者とは言えないゴルファーでも、基本を確認する意味で見てみると「あっ、そうだったのか」と発見することがあるかもしれません。


女性ゴルファー向け 超カンタンレッスン


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GDOの動画コンテンツ 金谷多一郎のクラブ一刀両断

ゴルフダイジェストオンラインには「金谷多一郎のクラブ一刀両断」というコンテンツがあります。


ドライバーやフェアウェィウッド、アイアンといったゴルフギアを金谷プロが実際に使用して、そのギアの特徴や感想を紹介する動画コンテンツです。


1ギアあたり4~5分と短めの動画ですが、紹介されるコメントは非常に具体的です。


紹介されているギアの種類は


ドライバー フェアウェィウッド ユーティリティ アイアン ウェッジ パター ボール レインウェア


です。
ギアの購入を考えているなら、参考にチェックしてみてはいかがでしょうか。

ゴルフダイジェストオンライン 金谷多一郎のクラブ一刀両断

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GDOの動画コンテンツ 桃子と江連忠のレッスンドリル

ゴルフダイジェストオンラインには「桃子と江連忠のレッスンドリル」というコンテンツがあるのはご存知でしょうか?


タイトル通り、上田桃子プロと江連忠コーチが実際に行っている練習を動画で紹介しているコンテンツです。

短い動画なのですが、短いだけにポイントが明確になっていて、非常に分かりやすい内容になっています。


しかも一般ゴルファーがすぐに実践できるようなプログラムばかりです。


レッスンの内容としては


・長いバットで体重移動を身につける
・短いパットで腰のキレをつける
・短く軽いクラブでスイングを安定させる
・ゆっくり振ってスイングの基礎を作る


といったものがあります。

ゴルフ上達のため一見の価値は間違いなくある動画だと思います。


桃子と江連忠のレッスンドリル

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ゴルフの知識を増やす! GDOのゴルフクイズ

ゴルフダイジェストオンラインにはゴルフのクイズを紹介するコンテンツがあるのをご存知でしょうか?


クイズのジャンルとしては


ゴルフの歴史
ルール&マナー
トーナメント
ギア&アイテム
選手


といったものがあります。


ゴルフのちょっとしたうんちくに触れることができますし、上達のヒントになるクイズもあるのではないでしょうか。


「へぇ~、それは知らなかったなぁ」と思わずうなるクイズもあるのでは?


ゴルフダイジェストオンライン ゴルフクイズ


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ゴルフダイジェストオンライン 上達ヒントの宝箱

ゴルフダイジェストオンラインにはゴルフダイジェストオンライン 上達ヒントの宝箱というコンテンツがあります。


文字通り、上達のヒントとなるポイントを足立智明プロや中井学プロが解説しています。


ジャンルとしては


スライスを治す
フックを治す
ミスを治す
ドローを打つ


・・・など、上達のためにはおそらく避けて通れないトピックが網羅されていて、「上達ヒントの宝箱 アクセスランキング」も紹介されています。


ゴルフダイジェストオンライン 上達ヒントの宝箱

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江連忠コーチの芯に当たっちゃうレッスン 動画も

ゴルフダイジェストオンラインにはスーパーコーチ 江連忠の芯に当たっちゃうレッスン!というコンテンツがあります。


コンテンツの主な内容としては「江連コーチの一言」とその言葉の解説、そしてレッスン動画、それとバックナンバーです。


江連忠氏はご存じ上田桃子プロや諸味里しのぶプロのコーチです。


多くの若手実力派プロを育てた江連コーチにの手腕は非常に高く評価されています。


コンテンツ自体はそれほど頻繁に更新されているわけではないようですが、江連コーチの言葉が何らかの気付きを与えてくれる可能性は十分あるのではないでしょうか。


一度は目を通しておいて絶対に損はないと思います。


スーパーコーチ 江連忠の芯に当たっちゃうレッスン!

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