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GDOの動画コンテンツ 女性ゴルファー(初心者)向け 超カンタンレッスン

ゴルフダイジェストオンラインには、AneCan (アネキャン)のモデル鈴木サチさんが出演している女性ゴルファー向け 超カンタンレッスンというコンテンツがあります。


名前の通り女性向けの動画コンテンツで、ゴルフ初心者の鈴木サチさんが植村啓太インストラクターの指導を受けてゴルフ上達を目指す内容になっています。


「女性ゴルファー向け」となっていますが、これ、管理人(男)が見ても非常にためになります・・・。


レッスン内容としては


グリップとアドレスを確認する
カラダとリズムと腕の使い方
ハーフスイングでボールを打つ
フルスイングの動き


・・・などがあります。
1レッスンあたり4~5分の動画です。


もう初心者とは言えないゴルファーでも、基本を確認する意味で見てみると「あっ、そうだったのか」と発見することがあるかもしれません。


女性ゴルファー向け 超カンタンレッスン


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GDOの動画コンテンツ 金谷多一郎のクラブ一刀両断

ゴルフダイジェストオンラインには「金谷多一郎のクラブ一刀両断」というコンテンツがあります。


ドライバーやフェアウェィウッド、アイアンといったゴルフギアを金谷プロが実際に使用して、そのギアの特徴や感想を紹介する動画コンテンツです。


1ギアあたり4~5分と短めの動画ですが、紹介されるコメントは非常に具体的です。


紹介されているギアの種類は


ドライバー フェアウェィウッド ユーティリティ アイアン ウェッジ パター ボール レインウェア


です。
ギアの購入を考えているなら、参考にチェックしてみてはいかがでしょうか。

ゴルフダイジェストオンライン 金谷多一郎のクラブ一刀両断

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GDOの動画コンテンツ 桃子と江連忠のレッスンドリル

ゴルフダイジェストオンラインには「桃子と江連忠のレッスンドリル」というコンテンツがあるのはご存知でしょうか?


タイトル通り、上田桃子プロと江連忠コーチが実際に行っている練習を動画で紹介しているコンテンツです。

短い動画なのですが、短いだけにポイントが明確になっていて、非常に分かりやすい内容になっています。


しかも一般ゴルファーがすぐに実践できるようなプログラムばかりです。


レッスンの内容としては


・長いバットで体重移動を身につける
・短いパットで腰のキレをつける
・短く軽いクラブでスイングを安定させる
・ゆっくり振ってスイングの基礎を作る


といったものがあります。

ゴルフ上達のため一見の価値は間違いなくある動画だと思います。


桃子と江連忠のレッスンドリル

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ミシェル・ウィー選手優勝!

ミシェル・ウィー選手がメキシコの「ロレーナ・オチョア・インビテーショナル」でツアー初優勝を達成しました。

ウィー選手はデビュー当初は「天才少女」と呼ばれ、超大型契約を結んだりもしました。


しかし周囲の期待はその後すぐに消え去り、ウィー選手はむしろ敬遠されるようになります。


試合での失格や故意ともとられる棄権、さらには男子ツアーへの参加などでゴルフ界全体がウィー選手を遠ざけていくのです。


LPGAの同世代の選手から批判を受けながらも08年にはLPGAの正会員となりますが、優勝は決められずに実力を認められることはありませんでした。


迷走を続けていたウィー選手の転機になったのは、今年(09年)8月のソルハイムカップでした。


ヨーロッパ代表と米国代表が対戦するこの大会でウィー選手は米国代表として出場し、米国の勝利に多く貢献しました。

この活躍で、周囲の選手やマスコミもウィー選手を再び受け入れるようになります。


以前のウィー選手は筋肉トレーニングが裏目に出たり、手首を故障するなどフィジカル面での不調にも悩まされていました。


しかしデビッド・レッドベター氏やデーブ・ストックトン氏らの指導を受けてフィジカル・メンタル・技術全ての面で見事に復調するのです。


数々の困難を乗り越えて優勝したウィー選手、おめでとうございます!

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ダウンスイングのチェックポイント 足のつま先

以前のエントリーで、ダウンスイング中のチェックポイントとして「重心の移動」や「かかと」を挙げています。


これらと共にもうひとつチェックする点として足のつま先があります。


ダウンスイングの際、つま先が飛球方向に向くことはないでしょうか?


結論から言うと、(かかとをつけたまま)つま先が前を向くのは良くありません。


つま先が前を向くということは「足を回す」動作を行うことになるので「ため」を作ることができません。


またつま先がこのように動くと、スイングがどうしてもアウトサイドインの軌道になりやすいため、スライスが出てしまいます。


ただし、ここで注意したいのはフィニッシュでは左足のつま先はわずかに飛球方向を向くことがあることです。


これはプロのスイングを見るとわかります。
ただし、あくまでもフィニッシュ時点での話です。


プロのスイングを見ると、フィニッシュ時点での左足つま先は


1 ほとんど動かない
2 親指がわずかに浮く
3 わずかにつま先が左に動く


といった動きがあることがわかります。


一方で右足はつま先立ちになっています。


ダウンスイングでのつま先の動きもチェックしてみてください。

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週刊現代の石川遼選手の記事読みました 飛ばすための秘訣

週刊現代に石川遼選手の特集記事が載りましたね。


石川選手のお父さん、勝美さんの遼選手評なども紹介してありましたが、一般のゴルファーが最も興味をひかれたのは「石川選手は飛ばすための工夫をどのようにしているか」ではないでしょうか。


管理人ももちろん非常に興味を持って読みました。

記事によると、石川選手が飛ばすためのスイングとして心がけているのは


「いかにヘッドスピードを上げるか、速く振ることができるか」


ということだったようです。
「強く振る」のではなく、「速く振る」のが大事と強調してありました。


私がこれを読んだ時に「速く振るための力の入れどころを追求する必要がありそうだ」と感じました。


長いヒモや棒の先端に重りをつけ、ヒュンヒュン振りまわすとかなりのスピードが出ます。


その際必要最低限の力は必要ですが、「ガチガチに力を入れる」ことはありません。

回転させている間はどちらかというと力は抜け、リラックスしている部分の方が大きいはずです。


ゴルフのスイングをする際も似たようなイメージで振るといいんじゃないかな?と記事を読みながら考えました。


ちょっと抽象的ですが、大筋ではそれほどハズしていない考え方だと思います。


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