トップページ > 2010年01月

ショートアイアンでは 体重の乗せ方やボールの位置

ショートアイアンでは、これまでのクラブ(ドライバーやロングアイアン)と違って、距離よりもコントロールが重視されます。


そのため、ショートアイアンでは体重移動がほとんどありません。


アドレスの時点で体重は左足に乗っており、頭の位置はボールの真上か左側にあります。

右耳の真下にボール、と心がけるとわかりやすいようです。


重心は左寄りになりますが、背骨はまっすぐなままです。


重心移動はありませんのでベタ足で構いません。


距離が短いからといって、腕だけで打ったり、手首だけで打つとダフリやトップの原因となってしまうので注意が必要です。



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CG15 ブラックパール ウエッジ インプレコメント 評価レビュー・感想

クリーブランドCG15 ブラックパール ウエッジ ダイナミックゴールドのゴルフダイジェストオンライン(GDO 割引販売あり)でのインプレッションコメントおよび評価レビュー・感想を紹介します。

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GDO(割引販売あり)の使用感コメントには


「良く止まります。コーライGでもびたっと止まります。」
「たしかにスピンがよくかかります。ナイスオンと思いきや、バックスピンでバンカーへとうれしい悲鳴です。」
「今後実践回数を重ねて性能を把握する予定」


といったものが寄せられています。
リンク作成時には特価販売になっています。


クリーブランドCG15 ブラックパール ウエッジ ダイナミックゴールド
icon 購入者の使用感・感想が紹介されています。
購入者のゴルフ歴、性別、年齢、ヘッドスピードが併記されているコメントもあります。


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アキラプロダクツ ADRドライバーインプレコメント 評価レビュー・感想

2009-2010年間違いだらけのゴルフクラブ選び グランプリ受賞モデル アキラプロダクツADR ドライバーのゴルフダイジェストオンライン(GDO 割引販売あり)でのインプレッションコメントおよび評価レビュー・感想を紹介します。

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GDO(割引販売あり)の使用感コメントには


「リラックスして打つだけで、あとはクラブがやってくれます」
「いままでいろいろシャフトをかえたりしたことがなんだったのかと」
「いきなり250ヤードネット直撃」
「方向性は、時々スライスが出ますがOBは少なくなりました。もっと練習しよう!」


といったものが寄せられています。
リンク作成時には特価販売になっています。


アキラプロダクツ ADRドライバー ルール適合モデル
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今田竜二プロがグリーンで一番最初に考えること

ゴルフのレッスン番組を先日見ていたら、今田竜二プロがアプローチとパットの解説をされていました。


アプローチで寄せた後、グリーンでパットという場面で、司会の方が「グリーン上で一番最初に考えることは何ですか?」と今田プロに質問をされたのです。


それに対する今田プロの答えに、私は思わずなるほど!と膝を打ってしまいました。

今田プロの答えは


「まずは、グリーン上で一番高いところはどこかを見つける」


というもの。
その後低いところを探し、グリーンがどのような傾斜になっているかを頭に入れる、ということでした。


実はこれ、私は知りませんでした(というか意識したことがありませんでした)。

今田プロの解説であぁなるほど、わかりやすいなぁと目からウロコが落ちた気がしたのです。


グリーン上では、よほどのショートパットでない限り傾斜を意識しないことはまずありません。


芝目やどれくらいの強さで打つか、ということももちろん大事ですが、グリーンを大きくとらえるための第一着手として「グリーンで一番高いところはどこか?」を意識してみてはいかがでしょうか。


ロングパットの際は特に助けになると思います。


女性はなぜパットがヘタなのか
ゴルフダイジェストオンラインへリンクします。
女性だけでなく、男性にも役立つコンテンツではないでしょうか。

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グリップについて トレンドなど どうしてもスライスが出るなら

以前のエントリーでも書いたことがあるのですが、グリップには非常に個性が出ます。


手の大きさは個人差が大きいですし、意図せずボールが曲がってしまう要素はグリップだけではありません。


実際に、トッププロと呼ばれる選手にも、かなり個性的と言えるグリップをする選手がいます。


ただし、「個性が出る」とは言ってもセオリーはあるので、思うような弾道にならない時にはセオリーに一度戻ることも必要でしょう。

グリップの性質は、人差し指と親指が作るV字がどこを向くかで判断します。


両手のV字が・・・

左肩を指していればウィーク
右肩を指していればストロング

とされています。


まずセオリーとして、右手と左手のV字は同じ方向を向けます。

初心者は右手と左手でV字が別の方向を指していることがよくありますが、これではスイングが安定しません。


またネット上の情報など、いろんなレッスン情報を見てみると、最近は「ストロング気味」のグリップ推奨することがトレンドになっているようです。


「ウィーク気味」を勧めてあることは、私が見た限り皆無です。


特に初心者はグリップが安定していないことが多く、スライスも頻発します。


どうしてもスライスが出てしまう場合には、グリップをストロング気味にするとウソのようにスライスが収まることもあるようです。


タイガーウッズもストロングタイプのグリップを使用しています。


スライス対策だけでなく、ストロングだとパワーが溜めやすい、という長所もあります。


確かにグリップは個性が出る部分ですが、特にスライスに悩んでいるならグリップをストロング気味にしてみてはいかがでしょうか。


モダングリップ研究
ゴルフダイジェストオンラインへリンクします。

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ユーティリティ使ってます? 特徴や使いどころなど 

ユーティリティクラブは別名をハイブリッドとも言うように、ウッドとアイアンの中間的なクラブです。


また「ユーティリティ」の名の通り、本来は非常に使えるクラブなのですが、「ウッドとアイアンのどっちつかず」という中途半端なイメージを持ってしまうと、意外と敬遠されることもあるようです。

これは非常にもったいない話で、使い慣れればユーティリティはスコアメークの強い武器になるのは間違いありません。


使いどころとしては、「実にいろんなところで使える」と言えるでしょう。


ボールが半分くらいしか見えないラフから、あるいは浅ければフェアウェーバンカーからでもユーティリティを使うと意外とあっさり出せることがあります。


ユーティリティは対応できる範囲が非常に広いため、

「クラブはドライバー、ユーティリティ、ウェッジ、パターがあればOK」

なんてことを言う猛者もいるそうですが・・・。


これはやや極端としても、それだけユーティリティは使えるクラブということです。


また、ユーティリティには(私の個人的な意見かも知れませんが)「結構飛ばせる」というイメージがあります。

高く上がらなくても、転がってくれることが多いのです。


いろんな場面で使え、しかも意外と飛んでくれるとくれば、使うしかありません。

ヘンな話ですが、ユーティリティに対して


「初心者が使うもの」
「上手くなったら使わない」


といったイメージが一部の人にはあるようですが、プロでも使っているのですから、アマチュアの我々が使わない手はありません。


ちゃんと認められたクラブですし、使ってスコアがアップすれば誰も文句は言えないはずです。


これまでユーティリティをあまり使っていないのであれば、今年は使い倒してみてはいかがでしょうか?


スコアアップの強い味方になってくれるかもしれませんよ。


ユーティリティのいいところ
ゴルフダイジェストオンラインのコンテンツです。

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管理人より 新年のご挨拶

明けましておめでとうございます。

09年はご訪問頂きありがとうございます。
2010年もよろしくお願い致します。


昨年は最後になってウッズ選手の活動自粛という大きな動きがありました。

ウッズ選手の不在はゴルフ界にとって大きな損失であるだけでなく、彼のプレイを見ることができないのは何よりも一般ゴルファーにとって寂しいことです。


プライベートのゴタゴタを早く収拾して、ウッズ選手には早くゴルフ界に復帰して欲しいものです。


転じて日本を見てみると、なかなか盛況ではないでしょうか。


特に女子ゴルファーはタレントが揃っており、賞金女王候補が何人もいるという実に理想的な状況です。

また男子ゴルフでは石川選手が賞金王を獲得し、今年も話題の中心となりそうです。


石川選手が引っ張る形で池田選手やベテラン勢も活躍してくれるのではないでしょうか。


男子も女子も、若い選手が台頭しているのでとても頼もしく感じます。


このブログも、ゴルフ上達に役立つ情報を提供することで、日本ゴルフ界に負けないよう盛り上がっていきたいと思います。


それでは当ブログを今年もよろしくお願い致します。

皆様の私生活およびゴルフが本年はますます発展いたしますように。


管理人より

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