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グリーンオンプラス GO-03 購入者の感想・使用感評価

GreenOn Plus GO-03 のアマゾン(割引販売あり)での口コミレビュー・体験コメントです。


リンク作成時には5件のコメントが寄せられており、評価の平均は3.5です。
作成時点では割引販売されています。


この時点では5件中4件が星3つ以上評価です。
星1つ評価が1件あります。


「スコアつけたり、細かい操作は慣れないといけない」
「POW/ESCのボタンが明らかに出寸法が少なく、押すのに親指の腹では無理です」


といった不満コメントがありますが、全体としては


「初めてのコースでも目印までの距離やグリーンまでの残り距離が正確にわかって便利」
「すぐれものと言っていいと思います」


など、高評価が多くなっています。


GreenOn Plus グリーンオンプラス GO-03


おすすめ平均


stars操作ボタン押せません!
stars使い勝手
starsグリーンONの評価
stars役に立つ キャディ付きではじめてもって行きましたが・・・

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ボールを2個使うパット練習法 引っかけ 押し出し

更新が二週間滞ってしまいました。

東日本大震災の影響で、更新する気力が湧かなかったのと、親戚や友人の安否確認に手間取っていたからです。

幸い、深刻な被害は無かったようです。


大変な思いをされている方がまだ多数いらっしゃるのに、暢気にゴルフの話題もないだろう、という気もしますが、自粛してばかりでもいられないので、今回はパッティングの練習法について簡単に紹介してみます。


パターマットをお持ちなら試してみてください。
フェースをスクェアにヒットするための練習です。

やり方はいたって簡単で、

パターマットにボールをタテに二つに並べて打つ

これだけです。

スクェアにヒットしていれば、ボールは同時に、同じ方向に転がり、打球音は一度だけです。
しかし、スクウェアになっていないと、次のような転がり方をします。


引っかけ気味・・・打球音が2回で、向こう側のボールが先に、左側へ転がる
押し出し気味・・・打球音が2回で、手前のボールが先に、右側へ転がる


簡単そうに見えますが、意外と難しいものです。
パターマットを使う機会があったら、練習の一工夫としてやってみてください。


今回の震災で被害に遭われたみなさまにお悔やみとお見舞いを申し上げます。

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ボールを探すコツ

一般のゴルファーであれば、林やラフに打ち込んだボールが、なかなか見つからなかった経験が一度はあるのではないでしょうか。

(私は一度どころか何度もあります・・・)


ゴルフテクニックとは直接関係ありませんが、見失ったボールを素早く見つけることはスコアの悪化防止につながります。


全てフェアウェイに落とすのが理想とは言え、なかなかそううまくいくものでもありません。


そこで、今回は私が教えてもらうなどした「ボールを探すコツ」を紹介してみます。

・まずは何より、飛んでいくボールをよく見ておく そして、落下地点の目印をできるだけ具体的に覚える

林に打ってしまった場合、可能であれば木の高さや枝の形までチェックしておくのです。

「だいたいあのへん」といったあいまいな目安より、具体的な目標の近くを探す方が見つかりやすいのは道理です。


・ボールの飛んだ先が見えなかった場合、手前側から探していく

かなり勢いよく打ち込んでしまったとしても、意外と飛んでいないことが多いものです。
もちろん、「〇ヤードのクラブだったから」はほとんど参考になりません。


キャディーさんも手前から探すことが多いそうです。


・ラフでは低い方から、逆目側から探す

これは、ある人から教えてもらいました。
それほど深くなくとも、ラフではボールを意外と見失いやすいものです。


まず、傾斜がついているなら、低い方から探すのがコツです。

そして、逆目側(草が倒れている側)から見ると、ボールを発見しやすくなります。


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バンカーショットのフォロースルーでコックを解いて飛距離を出すには

バンカーショットでは、「砂の重さに負けないために、早めにコックを作りましょう」とアドバイスされることが多いようです。


それでは、フォロースルー以後もコックは解かない方が良いのでしょうか?

塩田正プロは、

「抜けを良くし、ボールを力強く飛ばすためには、フォロースルー以後はコックを解いた方が良い」

と考えています。
この打ち方だと、ヘッドの加速が妨げられないからです。


「コックを解く」と言っても、あまりに早すぎてはいけません。
タイミングはあくまでフォロースルーからです。


手首をコックしたままフィニッシュするのは、ピンが近くにある時、あるいはバンカーのアゴが低い時に有効です。

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