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パットの基本フォーム 五角形

ドライバーやアイアンと違い、パットではフォームがチェックされることはあまりありません。


「パットに型なし」という言葉もあるようですが、パットにも基本とされるフォームはあります。


いわゆる「五角形」と呼ばれる形です。

・ボールの真上で自分の腕が最も動きやすい場所に立つ
・ボールは両目の真下、体の中央に置く
・両ひじはわずかに曲げ、正面から見て腕が野球のホームベースのような五角形になる


自宅でパットの練習をする際、鏡でチェックしてみてください。


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